安心・信頼を得るためには、お客様を大切にすることはもちろんですが、現場の職人を大切にすることも重要だと考えています。職人は現場の要。その職人をお客様だけでなく、ご近所の皆様も見ています。

職人気質と言えば、気難しい人を思い浮かべてしまいますよね。
なんとなく近寄りがたい印象ですが、そんな職人さんが気持ちよく挨拶をしてくれたらどうでしょうか。なんとなく、親近感がわいてくると思います。
お客様だけでなく、それを見ているご近所の方にも、気持ちよく映ることでしょう。
「あの会社いいな」と思ってもらえる可能性も増えます。
とはいえ、職人を指導するのは簡単なことではありません。
プロタイムズでは専門のマナー講師による職人研修を定期的に実施しています。
また、現場での統一されたユニフォームやブランド名が入った垂れ幕。外装工事は外から見られる仕事のため、統一されたものを使っているだけでも新鮮なイメージをお客様や近隣の方にアピールできます。

外装にリフォームの必要があるかどうかを判断する国家基準は、現在のところありません。
そこで当社では「外装劣化調査診断士」という独自の資格制度を設置しています。
外装劣化調査診断士は、専任講師の講座を受け、試験に合格することで取得できます。専門的な知識を持った外装劣化調査診断士が外壁や屋根の劣化を目で確認することで、お客様にしっかりとしたご説明や的確なお見積りが可能になります。確かな建物診断は、きっとお客様の安心・信頼アップにつながるでしょう。

当社では、塗料について日々研究し、よりよいものを選別でき、お客様のご要望に沿うような塗料をご提案できるよう指導も行っています。なお、差別化に有効な世界品質であるアステックスペイント社と優遇条件での直接取引が可能。
アステックペイント社とプロタイムズで独自開発した塗料はプロタイムズ加盟店のみが使用可能。塗料の差別化も図れます。
現場の御近所の方にも気配りを。次の受注につながります。










































